へっぽこネットワークエンジニアのにっき

しあわせになりたい。

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iTunesサーバーを作る~トラブルシュート

起動



# /etc/init.d/mt-daapd start

Starting DAAP server: [ OK ]


・・・・・しない。

じつはここで1週間くらいハマってた。
だからブログも更新できなかったと言い訳してみる。
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【“iTunesサーバーを作る~トラブルシュート”の続きを読む】

玄箱 Fedoraのデフォルト文字コード変更

玄箱をFedora化した後にデフォルトの文字コードを変えようとして躓いたからメモ

Fedora7のデフォルトの文字コードはUTF-8なのでこれをeucJPに変えようかと
普通なら


#/etc/sysconfig/i18n


があるはずなので、それを

LANG="ja_JP.eucJP"
SUPPORTED="ja_JP.eucJP:ja_JP:ja"



てやってリブート一発でおkなはずだが
今回このi18nがなかったんだよね。


【“玄箱 Fedoraのデフォルト文字コード変更”の続きを読む】

玄箱Fedora化後yumが動かねぇ。その2

前回のあとに何度かyum updateで
固まったりしたので途中でプロセス強制断とかやって何度か挑戦してたら
以下のエラーはいてきたよ


Loading "installonlyn" plugin
Running "config" handler for "installonlyn" plugin
rpmdb: PANIC: fatal region error detected; run recovery
error: db4 error(-30977) from dbenv->open: DB_RUNRECOVERY: Fatal error, run database recovery
error: cannot open Packages index using db3 - (-30977)
error: cannot open Packages database in /var/lib/rpm
Traceback (most recent call last):
File "/usr/bin/yum", line 29, in
yummain.main(sys.argv[1:])
File "/usr/share/yum-cli/yummain.py", line 82, in main
base.getOptionsConfig(args)
File "/usr/share/yum-cli/cli.py", line 146, in getOptionsConfig
errorlevel=opts.errorlevel)
File "/usr/lib/python2.5/site-packages/yum/__init__.py", line 153, in _getConfig
self._conf = config.readMainConfig(startupconf)
File "/usr/lib/python2.5/site-packages/yum/config.py", line 601, in readMainConfig
yumvars['releasever'] = _getsysver(startupconf.installroot, startupconf.distroverpkg)
File "/usr/lib/python2.5/site-packages/yum/config.py", line 664, in _getsysver
idx = ts.dbMatch('provides', distroverpkg)
TypeError: rpmdb open failed



なんか、rpmdbがぶっ壊れたらしい。
【“玄箱Fedora化後yumが動かねぇ。その2”の続きを読む】

玄箱Fedora化後yumが動かねぇ。

いろいろググってみたら、どうやらFedora7 PPC版のyumで不具合が出ているらしい

先行者に感謝

参考サイト
てきとー管理者にっき!
% UNiX H@ckerz % -玄箱 Fedora化

/usr/lib/python2.5/site-packages/yum/packages.pyを修正

30行目あたり
import Errors
の下に
import md5
を追加

以下引用元 てきとー管理者日記!さんから

   +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
   self.pkgid = self.hdr[rpm.RPMTAG_SHA1HEADER] or \
      self.hdr[rpm.RPMTAG_SIGMD5]
   if not self.pkgid:
   self.pkgid = md5.new(str(self.hdr)).hexdigest()
   self.packagesize = self.hdr['size']
   self.__mode_cache = {}
   self.__prcoPopulated = False
   +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
     ↓  ↓  ↓ 書き換え
   +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
   self.pkgid = self.hdr[rpm.RPMTAG_SHA1HEADER]
   if not self.pkgid:
      self.pkgid = self.hdr[rpm.RPMTAG_SIGMD5]
   if not self.pkgid:
      self.pkgid = md5.new(str(self.hdr)).hexdigest()
   self.packagesize = self.hdr['size']
   self.__mode_cache = {}
   self.__prcoPopulated = False
   +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
   を追加。

注意としてインデントもちゃんとしないとyumで失敗する。
pythonなんかシラネ。

普通の玄箱(HGとかじゃないやつ)はFedora7キツイかもね。
スペック的に。

玄箱Fedora化後の設定

ネットワークの設定は以前書いたCentOSとほぼ同じ

ユーザーを追加 useradd ユーザー名
パスワード設定 passwd ユーザー名

ついでにルートのパスワードも変更
passwd

ホスト名の変更
/etc/hosts と
/etc/sysconfig/networkのhostnameとgateway(ここはネットワークを変えたから)を変更




玄箱のOSをFedoraに変えた

玄箱でFedora Core入れらんないかな~と思ってみたら
いつの間にか出来るようになっていたらしい。

できる!玄箱Fedora化!!

すごく簡単に出来ました。ありがとうございます。

玄箱プリントサーバ化 2

cupsのインストール

参考サイト90hさんのページ

# apt-get install cupsys cupsys-client cupsys-bsd cupsys-driver-gimpprint cupsomatic-ppd


【“玄箱プリントサーバ化 2”の続きを読む】

玄箱プリントサーバ化 1

玄箱をプリントサーバに仕立てあげました。

cups+sambaです。

とりあえず、覚え書きとして
使うプリンタは、Canon Pixus IP3100

【“玄箱プリントサーバ化 1”の続きを読む】

玄箱プリンタサーバ化URLぱーと2

こ、今度こそ・・・

90h Develop

玄箱プリンタサーバ URL

最近かる~く仕事干されてます。(--;)
プリンタサーバにしようとしたら、誤った設定してしまいますた。
ログインできなくなっちゃった i|l orz l|i


【“玄箱プリンタサーバ URL”の続きを読む】

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