へっぽこネットワークエンジニアのにっき

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どうしても福山がでてきてしまう本

今度映画で容疑者Xの献身やるみたいなんですが
その前に読んでおこうかなと思って、探偵ガリレオと予知夢を読んでみた
めんどくさいから2冊紹介。

ドラマ版のガリレオはちょっとしか見ていないんだけど
どうしても湯川学が福山に脳内変換されて仕方が無い。

福山のまねをしている「みっちー」が出てくる時もしばしば。

まぁ、それはどうでもいいとして。内容は一話完結タイプなので
読みやすい。東野圭吾さんの作品は白夜行とか幻夜の分厚い本を読んでうへぇ~
となった過去があるので今回もそんな感じかなぁと思っていたんですが

んぁ、実に面白い
(<-これが言いたかっただけ)

ちなみに、白夜行も幻夜もその分厚さに挫折思しそうですが
読み始めたら非常に面白い小説です。
ただ、ちょっと通勤で読むには重たい。

探偵ガリレオ (文春文庫)探偵ガリレオ (文春文庫)
(2002/02/10)
東野 圭吾

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予知夢 (文春文庫)予知夢 (文春文庫)
(2003/08)
東野 圭吾

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