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通勤途中で読むにはちとつらいかも

サタミシュウ 私の奴隷になりなさい

私の奴隷になりなさい (角川文庫 さ 47-1)私の奴隷になりなさい (角川文庫 さ 47-1)
(2007/12)
サタミ シュウ

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なんか、こういう本って、文庫本の中でも独特のオーラのあるエリアに置いてあるもんだと思うんだが、このサタミシュウって人のは、いわゆる普通の小説のところにおいてあるんだよね。

タイトルと、そのカバーからSMチックなにほひがするんですが、まぁ、その通り。

いわゆるエロ小説とは一線を画すらしいのだが、エロ小説そのものを読んだことが無いので
何処がどう違うのかは、あんましわからん。

まぁ、ブックカバーをつけないと通勤電車で読めないのは鉄板。

読んでてもエロスな横文字がかなり出てまいりますので初めて読むとドキドキ、
隣に若いチャンねぇが座った時にちらりと目に入ったら

こいつ、エロ小説読んでやがる

と思われること必至。そういう意味で2重でドキドキ。

エロスな小説はよく分かりませんが、普通にエロイと思います。先生。

でも、カバーで衝動買いしたのは内緒の話。

サタミシュウという人はとある有名作家が別名で書いたとか言うことで
ネット上でサタミシュウは誰?見たいでお祭りになっているとの事です。

一部では重○さんとか、三○さんとか言われてますが

まぁ、そんなの誰でもいいじゃないですか。面白ければ。

私の奴隷になりなさい (角川文庫 さ 47-1)
ご主人様と呼ばせてください (角川文庫 さ 47-2)
おまえ次第 (角川文庫 さ 47-3)
はやくいって (角川文庫)
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