へっぽこネットワークエンジニアのにっき

しあわせになりたい。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ちょっと読むのが大変でした

あら、なんか最近一押しみたいに本屋に書いてあって
陳列されていたから、結構新しめの作品かと思ってたら
結構古かったのね。。。。

閉鎖病棟 (新潮文庫)閉鎖病棟 (新潮文庫)
(1997/05)
帚木 蓬生

商品詳細を見る


精神病棟の患者の過去と、今と、これから
・・・ってとこでしょうか。

山本周五郎賞を受賞した作品ということですが。

内容としては、結構重めですね。
文章の書き方としては、なんかこう、すらーっと流れているかんじで。

読むのはちょっと、大変でした。

面白いと言う表現ではないですね。

この小説のよさに気づくのには、まだまだ精進が必要です>自分
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://heppokone.blog27.fc2.com/tb.php/361-2abaf2c7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。